ランブトリ通りのかわいこちゃんを探せKawaiko-chan in Rambuttri Rd

最終更新日2001.3.13

ランブトリ通りとは…

カオサンの北に平行する南東から北西に伸びる小さな通り。通りと言うより路地に近い。この通りは日本人に
人気のゲストハウスや屋台が集中していて、カオサンより静かで歩きやすい、物価が安い等々の評判が高い。
このコーナーではこの通り周辺の店でみつけた看板のかわいこちゃんを取り上げてみよう。
(なお各かわいこちゃんの写真や年令は記事を書いた時点でのもの)

シンニーちゃん(17歳、とあるアクセサリー屋)記事は2001年3月時現在
カオサンのとあるアクセサリー屋の看板娘。めちゃめちゃかわゆい。ジミー好みの丸顔なのだ。このページのかわいこちゃんの中でもダントツのかわいさだ。恋人はまだいないんだって。ウッソー!まだ若いからねえ。

 

エーちゃん(26歳、とあるゲストハウス受付係)記事は2001年1月時現在
とあるゲストハウスの受付係。かなり礼儀正しい。26歳(2001年1月時点で)で恋人はまだいないんだって。
こりゃチャンスかもね???

 

 



オーイさん(29歳、とあるラーメン屋さんウェイトレス)
記事は1999年11月時現在
なんと29歳(とても見えない、どうみてもはたちそこそこ!)でもう結婚もして子供も一人いるらしい。
なかなかシャイでおとなしい性格だ。顔もかわいいし声もかわいい。
なかなか賢いとこもあって仕事はきっちりとこなす。注文間違いもほとんどなし。

 


フォンちゃん(18歳、とあるタイマッサージ屋さん)
記事は1999年11月時現在
明るくて気さくさナンバーワン。実姉のニンちゃん(20歳)と一緒に仕事してるが、性格は姉より落ち着いて
いる。マッサージも上々のうまさでこの店の看板娘だ。人なつっこいのですぐお友達になってくれる。日本語も
堪能、実際姉とともに変な日本語がやたら上手。かわいさも楽しさも格別のかわいこちゃんだ。

 


トックターちゃん(20歳、とある屋台のウェイトレス)
記事は1999年11月時現在
ランブトリ通りの名物屋台に4年くらい前から働く。一時はパーマをあてたりしてたが、ずっと短めの髪で
野球帽が半ばトレードマークだ。この店は彼女と調理しているギョロ目のおじさんが愛想がいい。

 


チュムさん(27歳、とあるラーメン屋さんのウェイトレス)
記事は1999年11月時現在
27歳で一児の母、それもなんと8歳の娘がいる。旦那とはとっくに離婚して姉、弟、妹とともに母を手伝う。
この店がこれだけ繁盛してるのも彼女の笑顔とサービスの良さ、安さ、うまさだろう。とにかく笑顔が
一押しのランブトリ通りの名物キャラだ。

 


スワイちゃん(22歳、とあるビューティサロン屋さん)
記事は1999年11月時現在
なんと彼女はミャンマー人なんだそうな。そのせいかタイ語の発音が多少はヘンではあるが…。ランブトリ通り
のとあるビューティサロンで働いている。性格はかなり謎だが、なかなか人なつっこく色っぽいとこもあって
二重マル。

 


ニンちゃん(20歳、とあるタイマッサージ屋さん)
記事は1999年11月時現在
同じマッサージ店で働く、フォンちゃんの実姉、かなり気さくで明るい妹を更にパワーアップ!フォンちゃんと共に
この店の人気を支えている。彼女も日本語の変な言葉をかなり知ってて、冗談もかなり通じる。面白さ、
明るさ、気さくさは常にナチュラルハイで店内は常に彼女の独壇場だ。

 


ゲーちゃん(16歳、とあるタイマッサージ屋さん)記事は1999年11月時現在
チャイディーマッサージで働く『マイ』さんの娘さん。母親とは別の店で働いている。大人っぽい顔立ちで
日本人パッカーに人気。最近は日本人若者の追っかけも現れたみたい?

 


スッちゃん(22歳、元リンダトラベル内インターネット電話屋さん)
記事は2000年1月時現在
1999年12月、オープンしたインターネット電話屋さんを一人できりもりしていた当時大学生のかわいこちゃんだ。
バンコク生まれ中国人の少しぽっちゃり系かわいこちゃん。礼儀正しく、きれいなタイ語で性格もかなり
かわいくてテラスリピーターに大人気だった。やめてからも時々テラスに遊びにくる。顔は童顔だが背は高く
165センチ。

 


オームちゃん(22歳、とあるゲストハウスのフロント係)
記事は2000年4月時現在
カオサン通りのとあるゲストハウスでフロント係りとして働いている。顔はぽわーっと系のかわいこちゃん。
猫を飼っているが最近赤ちゃんがいっぱいできたので、欲しい人にあげたいとのこと。カオサンで猫を
育てたい人はなんとか彼女とコンタクトを取ってみたら?

 

Home


[PR]当たる!無料占いで仕事鑑定:大人気!無料占い『スピリチュアルの館』